花のベネルクス物語15日間の旅行記
 <2012. 4.11(水)~ 4.25(水) (株)ユーラシア旅行社>

        ~4月19日(木)旅行9日目  くもり~




                             No.16の2


   ボイマウス・ファン・ベーニンゲン美術館の絵画


      <現代の画家が描いたものでしょうか?>

    <人間のような弦楽器のような抽象的な作品ですが、とても美しいですね>

       <古典美術の作品でしょうか?>

   <赤い服が印象的な作品ですが、マグリッドの「赤いモデル(1937)」ではないようです> 

   <ピンぼけになってしまいました。古典美術作品でしょうか>

    <大胆な構図ですが、古典美術でしょうか>

     <この写真は絵画ではありません。ガラス越しに覗いています>
 
    <「水車と牛」という、いかにもオランダらしい作品です>

  <クロード・モネの「漁師の家、ヴァランジュヴィル(1882)」でしょうか>

     <フィンセント・ファン・ゴッホの「アルマン・ルーランの肖像」です>

    <ゴリラを描いたように見えますが、色使いが美しいですね>






次のページ(No.17) 前のページ(No.16)